沿革
| 昭和29年10月 | 前代表取締役 溝口 好が尼崎市西松島町で福栄肥料株式会社を設立。 有機入り配合肥料の生産を開始する。 |
| 昭和32年7月 | 有機化成肥料「進化」を生産開始。 |
| 昭和33年5月 | 有機化成肥料「オールマイティ」(製法特許取得)を製造、全国販売を開始。 |
| 昭和45年9月 | 窒燐加肥料工業株式会社を買収、同社工場を高砂工場とする。 有機配合肥料の製造を開始する。 |
| 昭和45年10月 | セイブサンエー肥料株式会社を設立。 |
| 昭和48年3月 | 石巻工場建設に着工。 |
| 昭和49年1月 | 本社を現所在地へ移転。 |
| 昭和49年3月 | 尼崎工場を都市開発事業法に基づき閉鎖。 |
| 昭和49年11月 | 石巻工場完成。 |
| 昭和52年4月 | 資本金を98百万円に増資。 |
| 昭和57年1月 | 高砂市処理場用地買収条例に基づき化成肥料製造設備一式(土地・建物・設備)を売却。高砂工場の有機化成肥料の製造を中止。 |
| 昭和61年7月 | 植物生理活性剤「M.P.B.」を開発。 |
| 平成2年9月 | 現代表取締役社長 溝口 勝弘 着任。 |
| 平成7年7月 | 東京支店開設。 |
| 平成2年7月 | 高砂工場再構築(呼称:高砂流通加工センター)。 |
| 平成9年7月 | 飼料部新設。 |
| 平成10年8月 | 飼料用大豆焙煎工場新設。 |
| 平成10年12月 | 高濃度有機「MAM」分解製造設備完成。 |
| 平成12年12月 | 納豆入り混合飼料「ルーメラン」製造、全国販売を開始。 |
| 平成14年1月 | 福栄新商品開発研究所開設。 |
| 平成14年2月 | 資本金118百万円へ増資。 |
| 平成14年3月 | 石巻工場「ISO9001認証」 取得。 |
| 平成15年1月 | 新素材開発部新設。 |
| 平成17年7月 | 合弁会社 住化福栄アグロ株式会社設立。 |
| 平成17年7月 | 石巻工場において、アミノ酸入り有機化成とコーティング肥料をブレンドした、省力・高機能被覆肥料入り配合肥料の生産開始。 |
| 平成22年1月 | 石巻工場において、次世代型蓄熱脱臭設備完成。 |












